2009年08月28日

クラス写真(A2-O)

2ターム連続で教えていたクラスの最後の授業が終わりました。
学生がとってくれた記念撮影。

みんな次に会うときは、日本語でなんでも話せるようになってね!

教えることはつらく苦しくとも、終わってみればなんでもいい思い出です。

Sayonara (1)
Sayonara (1) posted by (C)hiro
posted by →hiroyoshi at 21:26| Comment(2) | TrackBack(0) | 日本語授業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サムソンへいってきます

授業が終わったので明日からサムソン・ビーチへ行ってきます。

ハノイとフエの間ぐらいのタインホア省です。
みなさんしばらくさようなら。
posted by →hiroyoshi at 20:18| Comment(0) | TrackBack(0) | ベトナム旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

さよならフライト



ライブで作曲者のハサキさんのピアノと一緒に演奏させてもらった「さよならフライト」をアップします。(作曲者の了承済み)
ぼくの歌とギターは別にしても、名曲なのは間違いありません。

SAYONARA FLIGHT

チェックインのカウンター 後ろを振り返ると
抱えきれずこぼれた思い出が床に散らばっている
しばらくはお別れの空港は 目に映るものすべて
見慣れた情景も人々の姿も 急に愛しくなる

道を埋めるバイクの音 自転車の花売りの娘 
夏のスコールの雨宿り           
大声の飛び交う市場 裸足のサッカー少年たち
明日になればもう遠い街の風景

SAYONARA FLIGHT 寂しげな夜景がかすんでいく
ここは別の私が住んだ街 明日からは思い出の街
SAYONARA FLIGHT ささやかな夜景を置き去りにして
いいことばかりではなかったけれど 何一つ忘れたくない


見送りに来ないはずの友達の顔がにじんで見える
See you againと繰り返すだけで他に何もいえないよ
イミグレの前はいつものように たくさんの見送りの人
それぞれの大事な人の背中を ただ悲しそうに見ている

6月の強い日差し ビアホイの賑わい
夜の路上で遊ぶ子供たち
重苦しい冬の空 テトの朝の静けさ
明日になればもう遠い街の風景

SAYONARA FLIGHT 寂しげな夜景がかすんでいく
ここは別の私が住んだ街 明日からは思い出の街
SAYONARA FLIGHT ささやかな夜景を置き去りにして
いいことばかりじゃなかったけれど 何一つ忘れたくない
posted by →hiroyoshi at 02:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月27日

ライブ演奏(フォーコ)

ライブの録音を勝手にアップしてみます。

最後の拍手がすさまじいけど、客はぼくの友達ばっかりなので半分サクラみたいなもんです。

曲はR.ディアンス作曲のリブラソナチネ、第三楽章フォーコです。

どうぞ。

posted by →hiroyoshi at 00:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

展覧会の絵(山下和仁)

ニコニコ動画は野次コメントがそのまま流れるから、ときどきそれがうざいんですが、こういうマニアックな動画のヤジは好きです。
だってどんなにひどいこと書いても好きじゃなきゃそもそも山下の映像なんて見ないから、やじってる人も気にせずにはいられない山下の演奏。

天才ギタリストって世の中にはいっぱいいます。
でも普通の天才ギタリストっていうのはギターがうまいっていう意味で天才なんだけど、山下はうまさも天才なんだけど発想がイカレていて天才です。

ほかにだれがこんな曲をこんな風に弾く?

posted by →hiroyoshi at 00:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月24日

陽だまりライブNo.4

ハノイ熱狂音楽隊の4回目、陽だまりライブに参加させていただきました。

今回ぼくが最後なので5曲もやらせてもらいました。しかも歌も歌わせてもらったし。学生やベトナム人の友達、フランス人の友達などがお客さんとして聞きに来てくれて、ぼくのお客だけがすごい数になっていました。

やった曲

@コンドルは飛んでいく   まつさばさんとのギター二重奏
A花咲く旅路(原由子の曲) のどかさんとの弾き語り
Bさよならフライト     ハサキさんのピアノヘルプによるギター弾き語り
CプレリュードNo.1(ヴィラ=ロボス)     ギターソロ
Dリブラソナチネ第三楽章フォーコ       ギターソロ

歌うのが緊張して、さらに歌った後でもフォーコというむずかしい曲にトライしたのでさらに緊張しました。
しかし、練習期間も含めて久々に集中してギターを弾きました。こんなに集中したのは学生の時以来だと思います。

こんな発表の場でもなければ、新しい曲も覚えることなく上達しなかっただろうから、ほんとうにハノイ熱狂音楽隊とイベント主催者のハサキさんに感謝です!

さすがにフォーコを完璧に弾ききるほどの演奏はできませんでしたが、なんとか聞ける程度の演奏はできていたみたいです。観客曰く。

ほかの出演者のみなさんもいろいろトライしていて楽しめました。
同じセンターで働いている奥さんは、ギター弾き語り初挑戦でほほえましい演奏でした。
ボサノバギターとサックスのインスト曲もかっこよかったし。
ハノイに住んでいる方はぜひ次回からも聞きに来てくださいね。

ハノイ熱狂音楽隊HP
posted by →hiroyoshi at 09:21| Comment(4) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月19日

ギター練習 アット ete bar

ザン・バン・ミン(Giang van minh) 通りのエテ・バー(ete bar)でギター二重奏の練習をしてきました。

うちと学校の間にあるので学校帰りにちょうどいい。
1階は外国人のたまり場のバーですが、2階、3階はくつろげるカフェみたいになっていて、夜は空いているので、軽楽器の練習ができます。

エテ・バーガー(9万ドン)。高いけどボリュームあっておいしいですよ。

info.jpg


※写真をクリックするとホームページに飛びます。
posted by →hiroyoshi at 15:16| Comment(1) | TrackBack(0) | ハノイの生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月17日

ベトナムのバイク

※半分備忘録なので興味がない方は読まないでください。

ベトナムのバイクでなにがはやっているのかな???と思って学校へ歩いて行くまでに道端にとめてあるバイクの種類をざっとチェックしてみました。

やっぱりバイクは今でもホンダがNo.1。
圧倒的とはいえないものの、やっぱり一番目につくのはホンダのバイクです。

なにせベトナムでホンダといえばバイクの一般名詞にもなったくらいで、今でも中部ではバイクのことを「ホンダ」と呼んでいるみたいです。
バイクに乗ったコールガールは「ホンダガール」と呼ばれていたというのは有名な話。(たぶん)


ホンダで多い車種はおそらく以下の順番かな・・・
WAVE
DREAM
CAB

ホンダの中でも、ちょっと昔はDREAMが主流でした。
やっぱり一世を風靡しただけあって、DREAMはほかのバイクと違う風格があります。
ちょっと古くなった今だからこそ、逆にかっこよく見えます。

昔同僚が中国製のニセDREAM乗ってて、たまに借りたらブレーキきかなくてこわいのなんの・・・ってかんじでしたが、今でもニセDREAMは目につきます。

ヤマハだったらJupiterという車種が多いかな・・・
昔はかっこよく見えたけどなんか最近おんなじようなのばっかりだから普通。
でもやっぱりヤマハは音叉のヤマハマークがかっこいいのお。ぼくはあれだけに騙されて、いつもヤマハをひいきにしてしまう・・・

あとはベスパとか、SYMとか、スズキとか。
雑多な感じでごろごろしています。
posted by →hiroyoshi at 02:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ハノイの生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

我が家の乗り物

写真をとったのでアップ!

我が家の乗り物1
我が家の乗り物1 posted by (C)hiro

バイク3台と自転車1台。

バイクは右端のスクーターが、ベトナム人スタッフので、奥のが社長の。手前のが同僚のです。
ぼくのバイクというものがないので、逆に全部のバイクをちょこちょこ借りて乗っています。

自転車もうちのねえさんがブレーキ修理に尽力してくれたおかげで、最近とても乗り心地がいいのです。
posted by →hiroyoshi at 01:50| Comment(0) | TrackBack(0) | ハノイの生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鼠殺

うちの前で鼠が死んでいました。


とりあえず写真をパシャリ!

死んだ鼠
死んだ鼠 posted by (C)hiro

うちの周りをうろついている猫どもが殺ったんでしょう。
猫は鼠を退治するから、やや好感が持てます。

だけど、猫に家にあがられて、蚤をまきちらされて、ぼくの足が痒くなってただれたこともあるので手放しには愛せません。

それにわかりやすい所で鼠を殺す分にはいいけど、人間の手の届かないところで殺して、鼠の死体そのまま放置・・・ということもあると、昔会話クラスの学生が言っていました。(ほんとうかな?)
posted by →hiroyoshi at 01:46| Comment(2) | TrackBack(0) | ハノイの生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

作成中の隣の家

隣の家をいったん解体後、再建築中です。

隣の家が壊れるまで我が家の壁というものが見えませんでしたが、最近はよく見えます。

こんな形してたんだーーー

工事現場
工事現場 posted by (C)hiro
posted by →hiroyoshi at 01:39| Comment(0) | TrackBack(0) | ハノイの生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

我が家のキッチン

写真を撮ってみました。

一家団欒の場

キッチン
キッチン posted by (C)hiro
posted by →hiroyoshi at 01:34| Comment(0) | TrackBack(0) | ハノイの生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月12日

陽だまりライブ vol.4

またハノイ熱狂音楽隊の「陽だまりライブ」に参加させていただきます。

8月23日(日曜日)
場所はハノイタワーの近くのカフェ?バー?「R&R」
時間は未定ですが3時ぐらいからだと思います。

詳細決定次第再度告知いたします。

トップバッターで弾くらしいのでぼくを見たい方はお早めに。
ぼくはクラシックギターを中心になんかやります。

さっき予定している曲を全部録音してみました。
ギターソロは意外なほどうまくてびっくり。
でも本番はいつも緊張して下手なので期待しないでくださいね!
posted by →hiroyoshi at 16:55| Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月10日

シューマッハ復活!

ミハエル・シューマッハがF1復帰するらしい。
どれだけやれるのか知らないけど、頑張ってほしいですね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090810-00000110-ism-moto

さほど詳しくもないF1ですがニュースになってたから思い出話。

だれでもF1を熱心に見ている時期とそうでない時期があると思います。
なにせぼくの物心ついた年にはF1はフジテレビの深夜放送でしかやってなかったから、暇な時しかみれませんでした。
だからぼくがF1を真面目に見たのは主に、大学浪人していた時です。

あのときはシューマッハのライバルのミカ・ハッキネンがいて、フェラーリの真っ赤なボディーとマクラーレンの真っ黒なボディーがわかりやすくバトルを繰り広げていました。

あのころはなぜかシューマッハが後方スタートでポールポジションのハッキネンを追っかけるという展開が多かったような気がします。
で、やっぱりシューマッハは天才だからほかの雑魚どもをどんどんけちらしてすぐにハッキネンの後ろにつくんですね。そこからミリ単位のミスも許されない神経戦がずっと続くんですね。
(たぶんぼくの中の98年か99年の鈴鹿のイメージ)

結局最後の最後でシューマッハが微妙にミスったりして結局ハッキネンがからくも逃げ切る。
でも、見ているほうはハッキネンより、ぐんぐん追い上げるシューマッハがスゲーと思うわけです。

あんなライバルとの戦いがまた見られたらF1が面白く思えるんでしょうねー。
posted by →hiroyoshi at 15:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月09日

ギター協奏曲 ヴィラ=ロボス

villa1
villa1 posted by (C)hiro

villa2
villa2 posted by (C)hiro

レスパスというフランスの文化会館で、ヴィラ=ロボスの曲をやるコンサートに行ってきました。
チェロ、フルート、室内弦楽器でブラジル風バッハなどを演奏していましたが、極めつけはギター協奏曲です。
日本人の坂場圭介さんというギタリストが、ベトナム交響楽団にジョインして演奏していました。

最初出てきたときは若くてちょっと不安そうな感じでしたが、さすがしっかりしたプロの経歴を持つだけあって、オーケストラをバックにしっかり弾ききっていました。

ギター協奏曲はセゴビアがヴィラ=ロボスに依頼して書かせた曲です。
セゴビアはギターをクラシック楽器として認めさせるために、いろいろな作曲家に協奏曲の作曲を依頼しました。
その中の一つがギター協奏曲です。

しかしセゴビアはギターの神様とはいえ、偏屈なおじさんです。
ヴィラ=ロボスに曲を作らせはしたが、ギター協奏曲は気に食わず、自分で弾くことはありませんでした。

同じように、スペインのロドリーゴが作曲したアランフェス協奏曲も、弾いていません。これはたぶん初演者としてサインス・デラマーサが選ばれたので、それをねたんでいたというのが通説です。
ロドリーゴはそのあとでセゴビアの機嫌を損ねないために、「ある貴紳のための協奏曲」を書いてセゴビアにささげています。この「貴紳」というのはもちろんセゴビアのことです。「ある貴紳のための協奏曲」も名曲としていろろなギタリストに弾かれています。

さて、ギター協奏曲。
ギター協奏曲はすごくかっこいいのに弾いている人がとても少ない。
特に第二楽章の最初のメロディー、ギターの入り方なんかとっても好きです。きのうは初めて生で聞いて一人で鳥肌立っていました。

でも、きのう聞いていてこの曲があまり弾かれないわけもなんとなくわかりました。
それは、ギターのパートとオーケストラパートの音の住み分けの問題です。
ギターがクラシック楽器としての地位を高められない理由はひとえに音量の問題です。ほかの弦楽器や管楽器に比べてあまりに音が小さすぎるのです。

だから協奏曲を作る時も、ギターの音をいかに目立たせるかということが重要になってきます。
ヴィラ=ロボスのギター協奏曲はもちろん肝心な部分はギターパートがしっかり目立っているのですが、オーケストラが鳴り響いているときにギタリストが難しいスケールを超高速で弾いていて、それがもったいないことに聞こえないのです。セゴビアもたぶんこの曲のそういうところが気に食わなかったんだと思います。
自分が超うまいのに、まわりの音にかき消されて全然目立たない。
そういうシチュエーションはセゴビアが最も嫌いそうなところです。

でも、ヴィラ=ロボスの立場から言わせてみるとそんなことはどうでもいいことだったんじゃないかと思います。
ヴィラ=ロボスの曲はブラジルの大地に根づいた広大な音楽です。ギターという楽器をもちろん愛してはいたでしょうが、その楽器のために自分の音楽を変えることはしない。
おそらくそこがセゴビアとの決定的な違いでしょう。

ヴィラ=ロボスの12の練習曲なんかも、ある意味ギターをなめているからこういう曲が作れるんじゃないかって思うことがあります。みんながんばってむずかしい曲を書いているど、こんな簡単に書いてもすごい迫力の曲はできちゃうんだよ。ほらね。って感じ。

ぼくはギターしか弾けないのである程度セゴビアの気持ちもわかるけど、音楽的にはヴィラ=ロボスの志向を支持します。
音楽あってのギターであり、音楽を無視したギターにはなんの価値もありません。まあ、そんなひどいギター曲に出会ったことはありませんが・・・
posted by →hiroyoshi at 02:55| Comment(3) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月04日

ヴィラ=ロボス ナイト!

ベトナム交響楽団で、ブラジルのクラシック作曲家エイトル・ヴィラ=ロボスの没後50周年コンサートをやるそうです。

ヴィラ=ロボスはぼくが大学生のときにクラシックギターをはじめて、最初にはまった作曲家です。
かれが作曲したギター曲は、プレリュード5曲と、エチュード12曲と、ショーロス1番の計18曲です。

あと、オーケストラとのギター協奏曲があります。
ぼくが練習した(かじった)のは以下10曲

プレリュード1,3,4,5
エチュード1,8,10、11,12
ギター協奏曲のカデンツァ

ですが、今でも弾けるのはこの中の3曲ぐらい・・・

ギター曲の中でも音楽的に一番魅力があるのは、やっぱりギター協奏曲です。
セゴビアはヴィラ=ロボスにこの曲を作らせたけど気に食わなかったから弾かなかったというエピソードがあります。
でも、ぼくは泣きのメロディーがいっぱい詰まって、かつそれがブラジルの広大な自然に消えていくようなヴィラ=ロボスの音楽が大好きです。

一般的に有名なのは「ブラジル風バッハ」の5番のアリアですが、これも今回聞けるので超楽しみです。

Villa-Lobos Night

HONNA-Tesuji

SAKABA-Keisuke Nguyen Dieu Hong Nguy Tri Dung
50 years after Villa-Lobos’s death

7&8/8/2009

Conductor: HONNA Tetsuji
Guitar: SAKABA Keisuke
Flute: Nguyễn Diệu Hồng
Basoon: Nguyễn Trí Dũng
VNSO Cello Section

Tác phẩm/Program
Villa-Lobos
(1887-1959)
Bachianas Brasileiras no.6
Guitar Concerto 1951
Bachianas Brasileiras no.1
Bachianas Brasileiras no.5

20h00 at L’espace, 24 Trang Tien, Ha Nội

http://vnso.org.vn/NewsEventDetail.aspx?ItemID=103&lang=EN
posted by →hiroyoshi at 14:23| Comment(3) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月03日

おりがみ

ネタに尽き果てた中学生クラス。
きのうは折り紙をおりました。

作ったものはかろうじてぼくが作れそうな、紙飛行機とつる。
それでもぼくは折り紙の本を引っ張り出して、授業中も読みながらおる始末。

しかし、教えなくても学生のほうが知っていますね。つるなんかは。
半分ぐらい教えたらだれも聞かなくなって、よく見たらみんな完成して次のを折り始めていました。
先生の存在って・・・?

一応日本語と関連させるために、黒板に的を書いて飛行機を飛ばして的当てしました。グループごとに点を競わせました。
数字を1から13ぐらいまで言わせることができました。

ほとんど勉強にはなっていないけど、90分もあるから遊ばせとかないと収集つかないんですよ。やつら。
posted by →hiroyoshi at 15:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本語授業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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